株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

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ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

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2014年07月24日

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1995年以降、休筆を続けている漫画家・楳図かずお。
一部ファンの間では預言者と呼ばれるほど先見の目を持つ楳図は、10年ほど前からデジタルコンテンツに積極的に参加。
2014年7月、アバターコミュニケーションアプリLINE PLAYで、デジタルお化け屋敷「恐怖の楳図ハウス」をプロデュース!
■ 恐い+可愛いい=恐いい!LINE PLAYに公式ルーム「恐怖の楳図ハウス」が登場!
LINE PLAY公式ルーム「恐怖の楳図ハウス」ガチャ
1回2,000ジェム(200円相当)でアイテムが1つ当たります。全26種類。
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アイテムを集めて、友だちが壊れるぐらい怖がらせよう!

■ 楳図かずおインタビュー!

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企画から誕生秘話まで!楳図ハウスでとことん語って頂きました!
(C) KAZUO UMEZZ/SHOGAKUKAN
■ LINE PLAYとは
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“LINE PLAY”は、自分好みに着飾ったアバター(キャラクター)を通じて、他ユーザーとの交流を楽しむことができるアバターコミュニケーションアプリです。2012年11月21日のサービス開始以来、グローバルで利用者数1,600万人を擁する世界最大級のアバターコミュニケーション空間へと成長しています。
2014年7月24日より、LINE株式会社が運営するスマートフォン向けアプリ【LINE PLAY】にて、楳図かずお公式ルーム「恐怖の楳図ハウス」として配信。
■ 楳図かずお
1936年9月3日和歌山県生まれ、奈良県育ち。1955年、18歳で「森の兄妹」と「別世界」でプロデビュー。
「ねこ目の少女」や「へび少女」などのホラー作品で恐怖漫画の第一人者として知られるようになる。
1967年に発表した「猫目小僧」は1976年にTVアニメ化をされている。
1975年「漂流教室」ほか一連の作品で小学館漫画賞を受賞。一方で1976年に発表した「まことちゃん」でシュールなギャグが大ブレイクし、“グワシ”ポーズが社会現象となった。
その後も「おろち」「わたしは真悟」「14歳」など、時代を先取りした独創的な作品を次々に発表、その多くが映像化されている。
創作活動と並行して活発に音楽活動も行っており、1975年にLP「闇のアルバム」、2011年セカンドアルバム「闇のアルバム2」をリリース。
現在は腱鞘炎悪化のため休筆中だが、タレント、音楽家として稀有な独創性を発揮し続けている。
【恐怖の楳図ハウス】ガチャ
URL: iPhone:
https://itunes.apple.com/jp/app/id575147772
Android: 
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.naver.lineplay.android

利用料金: 無料(一部アイテムは有料販売)
【恐怖の楳図ハウス】ガチャ/1回あたり2,000ジェム(200円相当)
注意事項: ・パケットの通信料はお客様のご負担となります。
・ガチャは同じアイテムが重複して出ることがあります
この記事の担当者: SonyDigital
アイディアをデザインするクリエイティブハウス。LINEスタンプから企業のブランディング、アプリ開発まで幅広いコンテンツマーケティングを展開中。
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