株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

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2016年04月06日

「自分のため」から「社会のため」へ。

 

電通の並河進氏と、ソニー・デジタルエンタテインメントの福田淳氏が、成蹊大学経済学部の学生に向けて、21世紀型の「広告の新しい形」と経済、働き方について読み解く。

ネットメディアの端境期に活躍する両氏のものの見方、キーワードは非常に刺激的で、ライブ感溢れる講義内容になった。後編には、学生との質疑応答も掲載。

 

構成: 井尾淳子 撮影:越間有紀子

日時: 2015年12月 場所: 成蹊大学

 

■対談記事はコチラ

並河進 × 福田淳 対談 ソーシャルデザイン入門【前編】

http://talked.jp/27/

 

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga