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2017年08月09日

「Shukou Tsuchiya Exhibition 2017 墨唱華 – 抽象水墨花言葉展 -」
水墨画を基礎とした現代アートの旗手 土屋秋恆が「花言葉」から得たインスピレーションをもとに描き上げた抽象水墨画30余点を展示。
最新テクノロジーを駆使したMR(Mixed Reality)装置を設置し、抽象水墨とヴァーチャルリアリティが混ざり合う空間も演出いたします。(*)
*Supported by HoloLab Inc.

 
■開催概要
・日時:2017年8月11日(金)~8月16日(水)11:30~19:00(日曜日、最終日は17:00まで)
・場所:ギャラリー枝香庵 東京都中央区銀座3-3-12銀座ビルディング8F http://echo-ann.jp/
 
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■収益について/寄付について
「世界一小さな画廊から、世界を少しシアワセにできる。」、「社会貢献につながるアートを届ける」、「より身近にアートを感じてもらう」という信念のもと、2013年より土屋秋恆氏と弊社ソニー・デジタルはタッグを組み、毎年1回水墨画作品の展示会を開催。
過去4回で450万円を販売し、ソニー・デジタル収益の全額は各団体へ寄付してきております。
 
今年度は、昨年に引き続き民間非営利団体「アシャンテママ」 (代表・栗山さやか)に寄付させていただく予定でございます。
このNPO「アシャンテママ」は、アフリカ大陸の南東部にあるインド洋に面した長細い国「モザンビーク共和国」で、貧しい人たちの暮らしや女性達の職業支援を応援する活動を行っている団体です。
 
・プラ子旅する。/アシャンテママ
http://purako.jugem.jp/
 
■土屋秋恆プロフィール
1974年兵庫県宝塚市生まれ。南北墨画会の師範、ステインアーティスト。
SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。
 
土屋秋恆公式HP
http://www.bokusenkai.com/index.html
 
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■HoloLab Inc.
Windows Holographicでリアルとバーチャルをつなげ、新しいコンピューティングのスタイルや表現、体験を生み出すためのノウハウを広く世の中に提案し続けています。
http://hololab.co.jp/

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2017年01月19日

水墨画家・土屋秋恆(つちやしゅうこう)が円山応挙(まるやま おうきょ)の代表作の一つ、
国宝の「雪松図屏風」(ゆきまつずびょうぶ)をVRアートとして再現!
完成した作品を、動画で公開しました。

■作品解説
円山応挙(まるやま おうきょ)は、江戸時代の人気絵師だった。
応挙の写生は「目の前のものを徹底的に見ること、写すこと」。
 
代表作の一つ、国宝の「雪松図屏風」(ゆきまつずびょうぶ)を
最新のテクロジーで模写すると…なんと応挙の松は見事に立体的であることが判明。
松の立体の形を完璧につかんで絵にしていた!

この記事の担当者: VR GALLERY
この度、ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスは、世界初のVR専門のアート・ギャラリーをオープンいたしました。Google社が開発したTilt Brushを使用した新しい現代アートの数々を、ぜひお楽しみください。
VR GALLERY

2016年11月19日

NHK Eテレ『日曜美術館』の撮影に弊社運営のVR GALLERYが協力をさせていただきました。

11/20(日)午前9時00分から放送予定の『日曜美術館』「ありのままこそ 応挙の極意」にて、

円山応挙の代表作の一つ、国宝「雪松図屏風(びょうぶ)」を水墨画家 土屋秋恆氏がTiltBrushを使用してVRアートとして模写に挑戦する際にVR GALLERYを利用していただいております。
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土屋氏が模写しVRアートとなった「雪松図屏風」はオンエアにてご覧下さい。

こちらの作品は後日VR GALLERYでも公開予定です。

 

【放送概要】

11/20(日)

午前9時00分~ 午前9時45分

NHK Eテレ

[内容]

江戸時代中期、京都一の人気絵師だった円山応挙。その傑作が勢ぞろい!応挙が大切にした写生の極意とは?作品に秘められたある思いとは?今回は展覧会場でとことん探る!

「目の前のものを徹底的に見ること、写すこと」。応挙はときに鏡を使って冷静に写した。写生図から驚きの入念さが見えてくる。代表作の一つ、国宝の「雪松図屏風(びょうぶ)」を最新の3D機器で模写すると…応挙の松は見事に立体的であることが判明。松の立体の形を完璧につかんで絵にしていた!さらには、風景にただよう空気までとらえた知られざる傑作も登場!美術館の中をめぐりながら、応挙の絵と人生の極意を探っていく。

[ゲスト]

根津美術館 学芸課長:野口剛

水墨画家:土屋秋恆

[司会]

井浦新,伊東敏恵

 

【土屋秋恆プロフィール】

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1974年兵庫県宝塚市生まれ。水墨画家。 SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。国内だけではなく、海外ブランドのCHIRISTIAN DIOR, TOMMY HILFIGER, LEXUS, VISA, NOKIA, CHIVAS REGALといった企業のVIPパーティにてライブペインティングにて活躍中。デザイナーであるポール・スミスも土屋の作品を気に入っている。

 
 

【VR GALLERY by Sony Digital Entertainment】

世界初のVR専門のアート・ギャラリー。Google社が開発した“Tilt Brush”を使用し、毎月新しいクリエイターたちがVR空間に斬新な現代アートの数々を発表します。

[住 所]:東京都杉並区阿佐ヶ谷南2丁目40-1

[開館時間]:完全予約制(下記の公式Webサイトからお申し込みをお願いいたします。)

[公式Webサイト]:http://vr-gallery.jp/

この記事の担当者: 原寅彦
『楳図かずおの恐怖スタンプ』『あしたのジョー』『ゴルゴ13』など漫画作品を主に、LINEスタンプを多数手がける。2014年、制作に2年の歳月を費やした『三国志』スタンプがヒット。インターネットのインタビュー記事を皮切りに『三国志』関連の問い合わせを多数受け、ただの会社員から“横山光輝『三国志』文化人”へと謎の躍進を果たす。 『チャージマン研!』『SIREN』『レッドマン』クリエイターズスタンプもよろしく!
原寅彦

2016年09月15日

こちらの画像は、 The Universe through Pinhole用の作品2点です。
水墨画と聞いてイメージするいわゆる作品と違い、ポップさと他の作品では見られない各種素材が使われているのが特徴です。
 
しかも よーく作品を見てみると!そこには、はっとする仕掛けが!
ぜひ実物を見て、確認してください。
 
毎年土屋秋恆氏とソニー・デジタルエンタテインメントがタッグを組んで開催している水墨画展。今年も弊社の収益分を全額寄付いたします。
(寄付先:プラ子・アシャンテママ http://purako.jugem.jp/
 
そのため、少しでも多くの方にご購入いただく必要があると考え、通常の土屋秋恆氏の作品より1/3~1/4の金額に設定し、小さ目で手に取りやすい作品を展示しております。
現在、土屋秋恆氏により最終仕上げの真っ最中! 気迫がすごいです。 みなさん是非お越し下さい!!
 
■開催概要
・日時:2016年9月19日(月)~9月24日(土) 11:00~18:00(最終日は17:00まで)
・場所:GRAY WOOD GALLERY 東京都中央区銀座1-28-15 B1階 (新富町駅 2番出口 徒歩3分)

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2016年09月01日

スマホを通じた新しいコミュニケーション体験を提供するソーシャル・デザインカンパニー、株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスは2016年8月25日(木)世界初のVR専門のアート・ギャラリー”VR GALLERY by Sony Digital Entertainment“をオープンいたしました。Google社が開発した“Tilt Brush”を使用し、毎月新しいクリエイターたちがVR空間に斬新な現代アートの数々を発表します。

 

“VR GALLERY”は、アーティスト主義。VR空間上に、数々の現代アートを提供

 

新しい表現は、技術から生まれます。かつて、“電話”は耳と口を拡張し、“テレビ”は目と耳を拡張しました。それに対して“VR”は、体験を拡張するものとソニー・デジタルは考えます。”VR GALLERY by Sony Digital Entertainment“ では、VR空間上にアーティストが描いた作品を、アーティストと同じ目線で追体験できます。

 

第1弾アーティストは、ステインアーティスト・土屋秋恆、ぺインター・Ly

 

Google社が開発した“Tilt Brush”を使用し、2人のアーティストが全く異なる世界観を表現します。ステインアーティストの土屋秋恆、立体的な水墨画の美しい庭を作り出し、Lyは、光り輝くテーマパークのようなにぎやかな空間を生み出しました。

 

■土屋秋恆(つちやしゅうこう)

1974年兵庫県宝塚市生まれ。南北墨画会の師範、ステインアーティスト。 SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。国内だけではなく、海外ブランドのCHIRISTIAN DIOR, TOMMY HILFIGER, LEXUS, VISA, NOKIA, CHIVAS REGALといった企業のVIPパーティにてライブペインティングにて活躍中。デザイナーであるポール・スミスも土屋の作品を気に入っている。

 

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【作品名:幻夢霞楓図(げんむかふうず)】

 


 

 

■Ly(りい)

ペインター。東京生まれ。白と黒と、グレーでひたすら、小さい頃から脳につくってきた世界、モンスターを描く。主に制作の根源は「SHIT, HATE」。東京を中心に、パリ、バンコク、ロサンゼルスなど国内外でミューラルを中心に活動中。2015年、Mural「PARCO’S PARK」(渋谷パルコ)、Mural「LUVLUVLUV」(THE JAM FACTORY/Bangkok)等。2016年12月にはマレーシアのクアラルンプールの伊勢丹にて個展を開催予定。

 


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【作品名:SHITLAND】

SHITLANDでStickboyがLUVくんを探すストーリー。木や小屋はいつものペイントとはちがって裏も描かなくてはいけない!手をひろげたLUVはVRでは包み込むような表現もできる!おおきいLUVは脚立にのって描いてる。にょろにょろの光のラインは明暗で強弱がつけられる。テレポートの機能で一瞬で空間を移動できる。いつもとちがうペイントの世界たのしかったです。

 



 

【アクセス方法】

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■施設名:VR GALLERY by Sony Digital Entertainment

■住 所:東京都杉並区阿佐ヶ谷南2丁目40-1

■開館時間:完全予約制(下記の公式Webサイトからお申し込みをお願いいたします。)

■公式Webサイト:http://vr-gallery.jp/

 

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

2016年08月31日

土屋秋恆 水墨画展2016【The Universe through Pinhole】
日ごろ気にすることのなかった瞳の奥に広がる世界を、黒の中の色彩 墨に広がる群青色とともにお届けいたします。
 
■開催概要
・日時:2016年9月19日(月)~9月24日(土)11:30~18:00(最終日は17:00まで)
・場所:GRAY WOOD GALLERY 東京都中央区銀座1-28-15 B1階
 
地球の遥か彼方からやってくる太陽光線。その光が瞳の瞳孔という「穴」を通り、脳で認識することで人は物を見ている。
つまりこの穴こそ人間が世界を覗くための小さな窓であり、神羅万象-全宇宙と頭の中の小さな宇宙とをつなぐ扉なのだ。
日ごろ気にすることのない瞳の奥に広がる世界。そこには一体何があるのだろう。
その穴に入った光は99%近く吸収されてしまうという。闇の向こうには一体何があるのだろう。
それを考えだすと夜も眠れなくなるのである。
 
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■収益について/寄付について
2013年より土屋秋恆氏と弊社ソニー・デジタルはタッグを組み、毎年1回水墨画作品の展示会を開催しています。
「より身近にアートを感じてもらう」「社会貢献につながるアートを届ける」、「世界一小さな画廊から、世界を少しシアワセにできる。」という信念のもと展示販売をし、その作品は通常価格の4分の1に設定。また売上の一部を、作品テーマと親和性のある活動をされているNPOや団体へ寄付しております。
今年は、ソニー・デジタルエンタテインメント収益100%を民間非営利団体『アシャンテママ』(代表・栗山さやか)に寄付させていただきます。
 
プラ子旅する。
http://purako.jugem.jp/
 
■土屋秋恆プロフィール
1974年兵庫県宝塚市生まれ。南北墨画会の師範、ステインアーティスト。
SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。
土屋秋恆公式HP

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2015年07月31日

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「Shukou Tsuchiya Exhibition 2015 名言 × 墨」
水墨画を基礎とした現代アートの旗手 土屋秋恆が世界中に伝わる名言や格言、諺(ことわざ)から得たインスピレーションをもとに描き上げた抽象水墨画20点余を展示。
墨を基調に様々な画材を駆使し、世界の金言を通して土屋がいまの思いを表現する。

 

■開催概要
・日時:2015年8月16日(日)~8月20日(木)11:30~19:00(初日は17:00まで)

・場所:ギャラリー枝香庵 http://echo-ann.jp/ 東京都中央区銀座3-3-12銀座ビルディング8F

 

■土屋秋恆 メッセージ

歴史を振り返ると偉人達は必ずといっていいほど何か名言を残しています。歴史の数だけ名言があるといっても過言ではないかもしれません。現地語のまま伝承されているものもあれば、日本語に訳されて我々の良く知るところとなったものまでその伝わり方は様々です。その人にしか言えないであろう言葉の重みや、その土地ならではの特色をたくさん含んだまさに金の言葉たち。

 

人生の指標や戒めとなる格言や、思わず笑ってしまう名ゼリフまで。
そんな名言の数々を僕なりに墨を使って表現してみました。

 

 

 

It shoud not be gun or bullet but love who is allowed to dominate the world.
Mother Teres

 

銃や砲弾が世界を支配していてはいけないのです。世界を支配していいのは、愛なのです。
マザー・テレサ
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■収益について/寄付について
2013年より土屋秋恆氏と弊社ソニー・デジタルはタッグを組み、毎年1回水墨画作品の展示会を開催しています。
「より身近にアートを感じてもらう」「社会貢献につながるアートを届ける」、「世界一小さな画廊から、世界を少しシアワセにできる。」という信念のもと展示販売をし、その作品は通常価格の4分の1に設定。また売上の一部を、作品テーマと親和性のある活動をされているNPOや団体へ寄付しております。

2015年は、福島県で活動をしている非営利団体「KAKE COMI」(代表・鴻巣麻里香)に寄付させて頂く予定です。
この「KAKE COMI」は、家庭内の様々な問題や不登校などで居場所がなくなってしまった福島の子どもたちに美味しい食事と勉強する場所を提供する活動を行っている団体です。

 

KAKE COMI
http://www.kakecomi.org/

 

IMG_0903今年のテーマ 名言・格言・諺(ことわざ) は、自分自身を戒めるものや皮肉、幸せを願うものなど多様にありますが、根本は健やかで安全に暮らし豊かになるために存在するのだと私は思います。KAKE COMIのプロジェクトは、福島の子供たちが健やかに暮らす為のものと考え、今年のテーマと通ずるものがあると思い、KAKE COMIへの寄付を決めました。

 

■土屋秋恆プロフィール

1974年兵庫県宝塚市生まれ。南北墨画会の師範、ステインアーティスト。
SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。
土屋秋恆公式HP

 

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2014年08月12日

土屋秋恆/糖魚/水墨画/枝香庵/個展


「糖魚 Sugar-Coated
Fighting Fish

Shukou Tsuchiya Exhibition 2014 JUBILATION#2

水墨画を基礎とした現代アートの旗手 土屋秋恆が“闘魚”をテーマに描いた新作20点余を展示。
シリーズ【糖魚】は墨と顔彩に微量の砂糖を混ぜて描かれており、甘い香りを発する美しい闘魚を通して「闘いのない世界」の実現を願う土屋の想いが表現されている。

日時:

2014
814日(木)~2014819日(火)
11:30
19:00(日曜日17時まで)

場所:
ギャラリー枝香庵

http://echo-ann.jp/

東京都中央区銀座3-3-12銀座ビルディング8F

本個展のSDESの収益を、モザンビークで活動中の日本人「プラ子」こと栗山さやか(NGOアシャンテママ)に寄付します。

ぜひお立ち寄りください。

寄付先:栗山さやか/NGOアシャンテママ
(モザンビークで子供と女性達の支援をしています)

http://purako.jugem.jp/

この記事の担当者: SonyDigital
アイディアをデザインするクリエイティブハウス。LINEスタンプから企業のブランディング、アプリ開発まで幅広いコンテンツマーケティングを展開中。
SonyDigital

2013年08月15日

水墨画を基礎とした現代アートの旗手 土屋秋恆が、地図や世界の名もなき路地裏をテーマに開催する個展’’LIFE UNDER THE WING’’

本展示では、ファンドレイジング【JustGiving】にもチャレンジしています。会期中に作品購入、または寄付をしてくださった方には、2013年8月21日(水)16時~20時 同会場にて行われるクロージングパーティにご招待いたします
サントニーニョ奨学金基金とは?
フィリピン・マニラ北部のスラム街に暮らす子どもたちへの教育支援を行っている基金です。 同じスラムで育った現地大学生による私塾の開講など、現地に根付いた活動を展開しています。具体的な支援方法は、学校に通うための道具の準備や、学校の大切さを教える会の実施、塾の運営、などです。
■5,000円でできること(フィリピンのスラム街の場合…)
・小学生一人が半年間学校に通えます。
・現地職員1名の半月分の給与を支払えます。
・小学生二人分の学校に通うために必要な制服と靴、カバン、文房具を購入できます。
アートから広がる社会貢献。
本個展のテーマ・作品と社会貢献は1つにつながっております。
もし、本個展にご興味お持ちいただけましたら、ぜひ作品購入、またはJustGivingにて寄付をいただけますと幸いです。
※寄付をしていただけましたら、
lutw_jg@sonydes.jp までご一報下さいませ。
クロージングパーティご招待のご案内を差し上げます。
水墨画家 土屋秋恆~LIFE UNDER THE WING展~開催概要
日時:2013年8月17日(土)~8月22日(木) 
11:30~19:00(日曜日、最終日は17:00まで)
場所:ギャラリー枝香庵 
東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
この記事の担当者: SonyDigital
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SonyDigital

2013年08月13日

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水墨画を基礎とした現代アートの旗手 土屋秋恆が、地図や世界の名もなき路地裏をテーマに開催する個展’’LIFE UNDER THE WING’’
本展示では、ファンドレイジング【JustGiving】にもチャレンジ。会期中に作品購入、または寄付をしてくださった方には、2013年8月21日(水)16時~20時 同会場にて行われるクロージングパーティにご招待いたします
サントニーニョ奨学金基金とは?
フィリピン・マニラ北部のスラム街に暮らす子どもたちへの教育支援を行っている基金です。 同じスラムで育った現地大学生による私塾の開講など、現地に根付いた活動を展開しています。
アートから広がる社会貢献。
本個展のテーマ・作品と社会貢献は1つにつながっております。
もし、本個展にご興味お持ちいただけましたら、ぜひ作品購入、またはJustGivingにて寄付をいただけますと幸いです。
※寄付をしていただけましたら、
lutw_jg@sonydes.jp までご一報下さいませ。
クロージングパーティご招待のご案内を差し上げます。
水墨画家 土屋秋恆~LIFE UNDER THE WING展~開催概要
日時:2013年8月17日(土)~8月22日(木) 
11:30~19:00(日曜日、最終日は17:00まで)
場所:ギャラリー枝香庵 
東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
この記事の担当者: SonyDigital
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