株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

TOP > iPad

ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

2012年08月07日

見本S-1・右へ走る家の人(町並み).jpg

TP-4to6・演奏全タコ(タコピ.jpg

赤塚不二夫の代表ギャグマンガ天才バカボンに一回しか登場しないレア・キャラクター!彼らが大集合したiPhoneアプリが配信開始!!
これは「マンガ」?「アニメ」?「アート」?
いいえ、これは赤塚不二夫と一緒に遊ぶ「ゲーム(仮)」なのです!

S-6鈴木一郎ポーズ3.jpg

現代アーティストとして活躍中の赤塚りえ子が、父・赤塚不二夫のキャラクターを使って、「触って」「聞いて」「傾けて」遊べる、新感覚のアプリを制作。天才バカボンに登場したレア・キャラクターを訪ねてみると…。その中はキュートでナンセンスな世界が広がっていた。 見逃せない赤塚キャラたちをさらに可笑しくリミックス。こんなヘンな人たちがいると大変なのだ
!! 
出演キャラクター:家の人・モク山さん・ダイスの人・鈴木一郎・舌の住人・タコは、天才バカボンに登場したゲストキャラクターなのだ!
ゲンちゃんは「レッツラゴン」からの特別出演なのだ!これでいいのだ!!
ダウンロードして「何これ?!」と思ったアナタ、正解です!
「赤塚不二夫と一緒に遊ぶ」―赤塚りえ子より
このアプリ『家の人』は、赤塚不二夫を神棚から引きずり降ろして一緒に遊ぶ「ゲーム(仮)」です。 iPhoneの性質を活かしてキャラクターを叩いたり飛ばしたり。上下左右、奥にも進めます。
3Dではありませんが、立体的に展開するものを作りたかったのです。 「バカバカしさ」「ナンセンス」といった赤塚作品のエッセンスに加えて、ポップさや、可愛らしさ、当然ギャグもあります。様々な赤塚作品のエッセンスを抜き取ってリミックスしたのが『家の人』なのです。ヘンテコで、バカバカしく、ナンセンスな「ゲーム(仮)」です。
ダウンロードしたら「何これ
?! 」と思われるかもしれませんが、その気持ちと一緒に楽しんで遊んで欲しいと思っています。
赤塚りえ子(あかつかりえこ)
東京生まれ。アーティスト。1994年渡英。ロンドン大学ゴールドスミス校ファインアート科卒業後、Danielle Arnaud contemporary art(London)所属。 06年帰国、株式会社フジオ・プロダクション代表取締役就任。http://www.fujio-pro.co.jp/
10年、株式会社tadpole-lab設立。http://tadpole-lab.com/
sdesblog_2_bakabon.jpg
この記事の担当者: SonyDigital
アイディアをデザインするクリエイティブハウス。LINEスタンプから企業のブランディング、アプリ開発まで幅広いコンテンツマーケティングを展開中。
SonyDigital

2012年02月06日

uamou.jpgヨーロッパで人気に火がついた、ピュアなハートを持った宇宙人UAMOU(ウアモウ)。最近では、Control BearとのコラボTシャツや、Rodyとのコラボなど、活躍の幅をぐんぐん広げています!そんな
UAMOUが、iPadアプリとして皆さんの前に登場しました!

どんなアプリかというと…
絵本?アニメ?ゲーム?…のような、「新しい本!」

iPadアプリ「UAMOU FROM ANOTHER PLANET」は、文字のないストーリー。皆さんの世界観でストーリーを膨らませることができます。ページごとに、音が出たり、画面をタッチして絵を動かしてみたり…ぜひ皆さん流のやり方でおたのしみください。

ストーリーを少しだけ紹介!
ピュアなハートをもつ宇宙人ウアモウは、ぷにぷにの真っ白な体につぶらな瞳。ツノのような耳はアンテナの役割で、テレパシーで会話をします。冒険の旅に出たウアモウのスペースシップに隕石が激突。不思議の星へ不時着することに。初めて出会う生き物たちに囲まれ、戸惑いながら生活するウアモウにある日…!?


「UAMOU FROM ANOTHER PLANET」 作:高木綾子
作者:高木綾子プロフィール
東京都台東区生まれ。ジュエリー職人の両親に多大な影響を受けて、幼少の頃からものづくりが身近な環境で育つ。Camberwell College of Artsを卒業。在学中からヨーロッパを中心に、キャラクターUAMOUの制作販売を始める。主な展示会に2007年パリのコレットで開催された “MY2007” や2009年STITCH TOKYOで開催された「遠い星からやってきたウアモウ」展など。現在はデザイナー兼アーティストとして国際的に活動中。2010年12月ウアモウのアトリエショップ「STUDIO UAMOU」をJR御徒町-秋葉原高架下「2k540 AKI-OKA ARTISAN」にオープン。
この記事の担当者: SonyDigital
アイディアをデザインするクリエイティブハウス。LINEスタンプから企業のブランディング、アプリ開発まで幅広いコンテンツマーケティングを展開中。
SonyDigital

2011年07月08日

iPhone/iPadアプリ】【全力書店】

オリガミを折りながら宇宙について考えた。西田シャトナー

【オリガミを折りながら宇宙について考えた。】の特設PCサイトがオープンしました!
http://amazingorigami.com/

劇作家・西田シャトナーが幼少のころより作り続けている折り紙作品を、1冊の電子書籍としてまとめた本作。珠玉の折り紙作品はどれをとっても繊細かつ大胆で美しく、こんな折り紙作品みたことありません!また、西田シャトナーが折り紙作品制作中に想う空想・哲学・日々のこと…を、エッセイにして美しくまとめました。

今まで見たこともないオリガミ作品の世界をお楽しみください。

iPhone/iPad 

iPhone 230円(http://bit.ly/ikmi0d)
iPad 350円(http://bit.ly/kNlmD1)

全力書店(ケータイでもご覧いただけます。)
会員登録(315円)でご覧いただけます!
ケータイサイトURLhttp://zbk.me/

この記事の担当者: SonyDigital
アイディアをデザインするクリエイティブハウス。LINEスタンプから企業のブランディング、アプリ開発まで幅広いコンテンツマーケティングを展開中。
SonyDigital

2011年07月01日

西田シャトナー「オリガミを折りながら宇宙について考えた。」

エイリアンや怪獣を1枚紙でつくれるの!?

 

本書は、劇作家・西田シャトナーhttp://www.shatner.jp/)が、1984年~2010年の間に作り続けてきたオリガミ作品51点を、1冊の電子書籍としてまとめあげた iPad/iPhone アプリです。

珠玉の折り紙作品はどれをとっても繊細かつ大胆で美しく、こんな折り紙作品みたことありません!

 

西田シャトナーが折り紙作品制作中に想う空想・哲学・日々のこと…を、

エッセイにして美しくまとめました。

 

「昆虫の作る美について」

西田シャトナー「オリガミを折りながら宇宙について考えた。」-蟻-

日本人のつくる美に、たとえばハチの巣みたいな、

昆虫の作る美のセンスを感じる。

それは、とうてい、個人の生みだし得る美ではなく、

種族全体が生み出した美であって、

精密にして壮大、

静かにしてワイルドという、

素晴らしい美だ。

けれど、

結局それは、偶然の産物というか、

アートではなくネイチャーの産物なのだよね。

いいことなのかな。

わるいことなのかな。

劇作家・折紙作家として多彩に活躍する西田シャトナーの頭の中をのぞいてみるのはいかがでしょうか?

 

ダウンロードはこちらから

APP store

iPhone              230   http://bit.ly/ikmi0d

iPad           350   http://bit.ly/kNlmD1

 

◆ケータイでもご覧いただけます。

ケータイサイト全力書店でも配信中です。

全力書店(要会員登録)         http://bit.ly/mzSjMi

 

Android端末の方はもう少しお待ちください。

この記事の担当者: SonyDigital
アイディアをデザインするクリエイティブハウス。LINEスタンプから企業のブランディング、アプリ開発まで幅広いコンテンツマーケティングを展開中。
SonyDigital