株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス

TOP > ART

2016年12月27日

VRアーティスト・せきぐちあいみが、

VRペイントツール”Tilt Blush”を使って空間に龍を描き出す!
VRアート作品が出来るまでの過程を、描いているクリエイターと一緒に

ライブ合成したパフォーマンス(約3時間)を、1分48秒の動画にまとめました!

(協力:PD トウキョウ)



せきぐちあいみコメント〜画竜点睛から1500年

中国の梁の時代に絵師が竜の絵を描き、最後に瞳を入れたところ竜が天に昇ったという「画竜点睛」という言い伝えがありました。それから1500年が経ち、私達は本当に空間に竜を出現させられるようなりました。言い伝えや空想上でしかなかったことが現実になっていくVRの魅力や楽しさを、掛け軸から飛び出す竜で表現しました。

 

A story goes back to Liang Dynasty, a painter draw a dragon and he finalized with eyes.
Since then it has been 1500 years, and now we can call a dragon in real world.

She has crated the dragon out through from the scroll with VR technology even it was only people’s imagination or legend once up on a time.

This is real time performance using VR brush.

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

2016年11月19日

NHK Eテレ『日曜美術館』の撮影に弊社運営のVR GALLERYが協力をさせていただきました。

11/20(日)午前9時00分から放送予定の『日曜美術館』「ありのままこそ 応挙の極意」にて、

円山応挙の代表作の一つ、国宝「雪松図屏風(びょうぶ)」を水墨画家 土屋秋恆氏がTiltBrushを使用してVRアートとして模写に挑戦する際にVR GALLERYを利用していただいております。
%e9%9b%aa%e6%9d%be%e5%9b%b3%e5%b1%8f%e9%a2%a8%e3%83%86%e3%82%ad%e3%82%b9%e3%83%88%e5%85%a5%e3%82%8a

 

土屋氏が模写しVRアートとなった「雪松図屏風」はオンエアにてご覧下さい。

こちらの作品は後日VR GALLERYでも公開予定です。

 

【放送概要】

11/20(日)

午前9時00分~ 午前9時45分

NHK Eテレ

[内容]

江戸時代中期、京都一の人気絵師だった円山応挙。その傑作が勢ぞろい!応挙が大切にした写生の極意とは?作品に秘められたある思いとは?今回は展覧会場でとことん探る!

「目の前のものを徹底的に見ること、写すこと」。応挙はときに鏡を使って冷静に写した。写生図から驚きの入念さが見えてくる。代表作の一つ、国宝の「雪松図屏風(びょうぶ)」を最新の3D機器で模写すると…応挙の松は見事に立体的であることが判明。松の立体の形を完璧につかんで絵にしていた!さらには、風景にただよう空気までとらえた知られざる傑作も登場!美術館の中をめぐりながら、応挙の絵と人生の極意を探っていく。

[ゲスト]

根津美術館 学芸課長:野口剛

水墨画家:土屋秋恆

[司会]

井浦新,伊東敏恵

 

【土屋秋恆プロフィール】

%e5%9c%9f%e5%b1%8b

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

1974年兵庫県宝塚市生まれ。水墨画家。 SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。国内だけではなく、海外ブランドのCHIRISTIAN DIOR, TOMMY HILFIGER, LEXUS, VISA, NOKIA, CHIVAS REGALといった企業のVIPパーティにてライブペインティングにて活躍中。デザイナーであるポール・スミスも土屋の作品を気に入っている。

 
 

【VR GALLERY by Sony Digital Entertainment】

世界初のVR専門のアート・ギャラリー。Google社が開発した“Tilt Brush”を使用し、毎月新しいクリエイターたちがVR空間に斬新な現代アートの数々を発表します。

[住 所]:東京都杉並区阿佐ヶ谷南2丁目40-1

[開館時間]:完全予約制(下記の公式Webサイトからお申し込みをお願いいたします。)

[公式Webサイト]:http://vr-gallery.jp/

この記事の担当者: 原寅彦
『楳図かずおの恐怖スタンプ』『あしたのジョー』『ゴルゴ13』など漫画作品を主に、LINEスタンプを多数手がける。2014年、制作に2年の歳月を費やした『三国志』スタンプがヒット。インターネットのインタビュー記事を皮切りに『三国志』関連の問い合わせを多数受け、ただの会社員から“横山光輝『三国志』文化人”へと謎の躍進を果たす。 『チャージマン研!』『SIREN』『レッドマン』クリエイターズスタンプもよろしく!
原寅彦

2016年09月15日

こちらの画像は、 The Universe through Pinhole用の作品2点です。
水墨画と聞いてイメージするいわゆる作品と違い、ポップさと他の作品では見られない各種素材が使われているのが特徴です。
 
しかも よーく作品を見てみると!そこには、はっとする仕掛けが!
ぜひ実物を見て、確認してください。
 
毎年土屋秋恆氏とソニー・デジタルエンタテインメントがタッグを組んで開催している水墨画展。今年も弊社の収益分を全額寄付いたします。
(寄付先:プラ子・アシャンテママ http://purako.jugem.jp/
 
そのため、少しでも多くの方にご購入いただく必要があると考え、通常の土屋秋恆氏の作品より1/3~1/4の金額に設定し、小さ目で手に取りやすい作品を展示しております。
現在、土屋秋恆氏により最終仕上げの真っ最中! 気迫がすごいです。 みなさん是非お越し下さい!!
 
■開催概要
・日時:2016年9月19日(月)~9月24日(土) 11:00~18:00(最終日は17:00まで)
・場所:GRAY WOOD GALLERY 東京都中央区銀座1-28-15 B1階 (新富町駅 2番出口 徒歩3分)

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2016年09月01日

スマホを通じた新しいコミュニケーション体験を提供するソーシャル・デザインカンパニー、株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスは2016年8月25日(木)世界初のVR専門のアート・ギャラリー”VR GALLERY by Sony Digital Entertainment“をオープンいたしました。Google社が開発した“Tilt Brush”を使用し、毎月新しいクリエイターたちがVR空間に斬新な現代アートの数々を発表します。

 

“VR GALLERY”は、アーティスト主義。VR空間上に、数々の現代アートを提供

 

新しい表現は、技術から生まれます。かつて、“電話”は耳と口を拡張し、“テレビ”は目と耳を拡張しました。それに対して“VR”は、体験を拡張するものとソニー・デジタルは考えます。”VR GALLERY by Sony Digital Entertainment“ では、VR空間上にアーティストが描いた作品を、アーティストと同じ目線で追体験できます。

 

第1弾アーティストは、ステインアーティスト・土屋秋恆、ぺインター・Ly

 

Google社が開発した“Tilt Brush”を使用し、2人のアーティストが全く異なる世界観を表現します。ステインアーティストの土屋秋恆、立体的な水墨画の美しい庭を作り出し、Lyは、光り輝くテーマパークのようなにぎやかな空間を生み出しました。

 

■土屋秋恆(つちやしゅうこう)

1974年兵庫県宝塚市生まれ。南北墨画会の師範、ステインアーティスト。 SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。国内だけではなく、海外ブランドのCHIRISTIAN DIOR, TOMMY HILFIGER, LEXUS, VISA, NOKIA, CHIVAS REGALといった企業のVIPパーティにてライブペインティングにて活躍中。デザイナーであるポール・スミスも土屋の作品を気に入っている。

 

513247c6

 

14074567_10210722147073607_521288663_o

 

【作品名:幻夢霞楓図(げんむかふうず)】

 


 

 

■Ly(りい)

ペインター。東京生まれ。白と黒と、グレーでひたすら、小さい頃から脳につくってきた世界、モンスターを描く。主に制作の根源は「SHIT, HATE」。東京を中心に、パリ、バンコク、ロサンゼルスなど国内外でミューラルを中心に活動中。2015年、Mural「PARCO’S PARK」(渋谷パルコ)、Mural「LUVLUVLUV」(THE JAM FACTORY/Bangkok)等。2016年12月にはマレーシアのクアラルンプールの伊勢丹にて個展を開催予定。

 


VR0381

 

14182636_1083606101715461_240409045_n

 

【作品名:SHITLAND】

SHITLANDでStickboyがLUVくんを探すストーリー。木や小屋はいつものペイントとはちがって裏も描かなくてはいけない!手をひろげたLUVはVRでは包み込むような表現もできる!おおきいLUVは脚立にのって描いてる。にょろにょろの光のラインは明暗で強弱がつけられる。テレポートの機能で一瞬で空間を移動できる。いつもとちがうペイントの世界たのしかったです。

 



 

【アクセス方法】

IMG_1346

■施設名:VR GALLERY by Sony Digital Entertainment

■住 所:東京都杉並区阿佐ヶ谷南2丁目40-1

■開館時間:完全予約制(下記の公式Webサイトからお申し込みをお願いいたします。)

■公式Webサイト:http://vr-gallery.jp/

 

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

2016年08月31日

土屋秋恆 水墨画展2016【The Universe through Pinhole】
日ごろ気にすることのなかった瞳の奥に広がる世界を、黒の中の色彩 墨に広がる群青色とともにお届けいたします。
 
■開催概要
・日時:2016年9月19日(月)~9月24日(土)11:30~18:00(最終日は17:00まで)
・場所:GRAY WOOD GALLERY 東京都中央区銀座1-28-15 B1階
 
地球の遥か彼方からやってくる太陽光線。その光が瞳の瞳孔という「穴」を通り、脳で認識することで人は物を見ている。
つまりこの穴こそ人間が世界を覗くための小さな窓であり、神羅万象-全宇宙と頭の中の小さな宇宙とをつなぐ扉なのだ。
日ごろ気にすることのない瞳の奥に広がる世界。そこには一体何があるのだろう。
その穴に入った光は99%近く吸収されてしまうという。闇の向こうには一体何があるのだろう。
それを考えだすと夜も眠れなくなるのである。
 
====================
 
■収益について/寄付について
2013年より土屋秋恆氏と弊社ソニー・デジタルはタッグを組み、毎年1回水墨画作品の展示会を開催しています。
「より身近にアートを感じてもらう」「社会貢献につながるアートを届ける」、「世界一小さな画廊から、世界を少しシアワセにできる。」という信念のもと展示販売をし、その作品は通常価格の4分の1に設定。また売上の一部を、作品テーマと親和性のある活動をされているNPOや団体へ寄付しております。
今年は、ソニー・デジタルエンタテインメント収益100%を民間非営利団体『アシャンテママ』(代表・栗山さやか)に寄付させていただきます。
 
プラ子旅する。
http://purako.jugem.jp/
 
■土屋秋恆プロフィール
1974年兵庫県宝塚市生まれ。南北墨画会の師範、ステインアーティスト。
SONY, UNITED ARROWS, AUDI などの数々のプロダクトキャンペーンを手がける。
土屋秋恆公式HP
ソニー・デジタルエンタテインメント取扱い土屋秋恆作品

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2016年04月12日

三代目J Soul Brothersの新曲MV【Feel So Alive】に、S-des GALLERY取り扱い中の土屋秋恆のアート作品『Series of Fluorescence Animals,Skull,Memories of Nature #1』をフューチャーしていただきました!
一点物ですので、ご興味ある方はお早めに!
 
■プロモ映像
https://youtu.be/F1rrhTaDJOM
 
■作品紹介
http://sonydes.jp/newblog/archives/9754
 
I’m happy to announce that Sony Digital Entertainment’s gallery started selling Shukou Tsuchiya’s art piece appeared in J Soul Brothers’s brandnew MV.
 
■土屋秋恆取扱い作品一覧
http://art.sonydes.jp/works/tsuchiya_s.html

この記事の担当者: 鈴木那奈
パンク・クラスト・スキンズが好きです。 デジタル会社勤務のアナログ人間。 かわぃぃ+こわい=こわぃぃ が大好き!    虫に好かれるけど虫が苦手。これ、悩みの1つ。 最近、けん玉にはまっています!休みの日はほぼけん玉の練習ばかり!
鈴木那奈

2016年04月06日

 

Series of Fluorecscence Animals, Skull, Memories of Nature #1【拡大表示】

 

土屋秋恆「Series of Fluorecscence Animals, Skull, Memories of Nature #1」
ShukoTsuchiya -Series of Fluorecscence Animals, Skull, Memories of Nature #1-
Price 2,100,000yen(税別・送料別)
[2010, 1950 x 2600mm Japanese ink and silkscreen on Japanese rice paper]


本ページに掲載しております作品について、ご購入を希望される方は、次の(1)~(4)の内容をメールに記載の上、(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス宛てに送信いただけますようお願い申しあげます。
メール受信後、弊社より別途ご連絡を取らせて頂きます。

 

(1) お名前 (漢字)
(2) よみがな(カタカナ)
(3) ご連絡先電話番号
(4) 郵便番号
(5) ご住所

 

送信メールアドレス: store@sonydes.jp

 

宜しくお願い申しあげます。

 

(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス
コンテンツ部 福永真里

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

P1040484wakunashi

 
土屋秋恆 「Peony in a vase」
Shuko Tsuchiya – Peony in a vase –
Price 200,000 yen(税別・送料別)
[2003, 1352 x 476mm Japanese ink and marker on rice paper]


本ページに掲載しております作品について、ご購入を希望される方は、次の(1)~(4)の内容をメールに記載の上、(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス宛てに送信いただけますようお願い申しあげます。
メール受信後、弊社より別途ご連絡を取らせて頂きます。

 

(1) お名前 (漢字)
(2) よみがな(カタカナ)
(3) ご連絡先電話番号
(4) 郵便番号
(5) ご住所

 

送信メールアドレス: store@sonydes.jp

 

宜しくお願い申しあげます。

 

(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス
コンテンツ部 福永真里

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

土屋秋恆 「Notes」
Shuko Tsuchiya – Notes –
Price 100,000 yen(税別・送料別)
[2007, 236 x 741mm Japanese ink, pencil and tannin on paper]

 

【拡大表示】

 


本ページに掲載しております作品について、ご購入を希望される方は、次の(1)~(4)の内容をメールに記載の上、(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス宛てに送信いただけますようお願い申しあげます。
メール受信後、弊社より別途ご連絡を取らせて頂きます。

 

(1) お名前 (漢字)
(2) よみがな(カタカナ)
(3) ご連絡先電話番号
(4) 郵便番号
(5) ご住所

 

送信メールアドレス: store@sonydes.jp

 

宜しくお願い申しあげます。

 

(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス
コンテンツ部 福永真里

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

Silent【拡大表示】

 

土屋秋恆 「Silent」
Shuko Tsuchiya – Silent –
Price 80,000 yen(税別・送料別)
[2002, 310 x 830mm Japanese ink and marker on Japanese rice paper]

 

土屋秋恆作品の中では珍しい、和モダンな掛軸シリーズ。310×830mmと小ぶりなサイズは、現代の住宅にも相応しい趣きです。


本ページに掲載しております作品について、ご購入を希望される方は、次の(1)~(4)の内容をメールに記載の上、(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス宛てに送信いただけますようお願い申しあげます。
メール受信後、弊社より別途ご連絡を取らせて頂きます。

 

(1) お名前 (漢字)
(2) よみがな(カタカナ)
(3) ご連絡先電話番号
(4) 郵便番号
(5) ご住所

 

送信メールアドレス: store@sonydes.jp

 

宜しくお願い申しあげます。

 

(株)ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス
コンテンツ部 福永真里

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga