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2017年05月08日

北欧フィンランド生まれのアパレルブランド Marimekko(マリメッコ)による、フォトキャンぺーン開催中!

 

期間中、マリメッコのショップ(一部を除く)に設置してある、光に反応する不思議なフィルムを活用したパネルを撮影して投稿しよう!(パネルに使用している特殊フィルム:Rainbow Film TM / PAT.P)

 

ショップに設置されたパネル画像を投稿してくださった方の中から、抽選で15名様に、タサライタ(ボーダー柄)半袖Tシャツをプレゼント!

 

■ 投稿方法
1. Instagramの公式アカウント“@marimekkojapan”をフォロー
2. 期間中ショップに設置してあるパネルを撮影
3. 2つのハッシュタグ「#マリメッコと」と「#タサライタ1968」を付けて画像を投稿 (投稿は何度でもOK)

 

また、期間中はキャンペーン応援企画として、特設サイトにてマリメッコオンラインストアでご利用いただける¥1,000分のクーポンをプレゼント中です!今すぐ特設サイトをチェックしよう!

 

詳しくはこちら・キャンペーン特設ページ
http://www.marimekko.jp/campaign

キャンペーン実施期間:
2017年5月1日(月)~31日(水)

この記事の担当者: karin sakakibara
昭和生まれの東京育ち。悩み:仕事がデジタルなのに根がアナログ。爬虫類が好きで、トカゲ(フトアゴヒゲトカゲ)を飼っています。
karin sakakibara

2016年11月21日

『The Audi R8 Star of Lucis』は、ゲームソフト「ファイナルファンタジーXV」と連動したフルCG長編映像作品「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」に登場する王国の公用車で、11月14日(月)に一台限定販売が発表されるや否や、同車のスペシャルCMが公開3日間で40万視聴を突破する 等、大きな注目を集めています。

 

『The Audi R8 Star of Lucis』の販売受付開始にあわせて、「ルシス王国王子(=光を持つ選ばれし者)のクルマ」というコンセプトを具現化したコンセプトブックのプレゼントキャンペーンを実施!

 

ソニー・デジタルは、同コンセプトブックの表紙を制作協力。一見真っ黒ながら、スマートフォンのカメラで撮影するとその光に反応してグラフィックが現れるという特殊フィルムを活用した特別装丁を実現。ファン必見のこの貴重なコンセプトブックは、『The Audi R8 Star of Lucis』の特設サイトにて応募頂けます。全世界30冊限定!この不思議な体験をぜひ、お楽しみください!

 

■プレゼントキャンペーン実施概要
応募期間:2016年11月21日(月)0:00 ~ 12月11日(日)23:59
賞品 / 当選者数:『The Audi R8 Star of Lucis』コンセプトブック / 30冊限定
詳細はこちら 『The Audi R8 Star of Lucis』特設サイトhttp://www.audi.jp/ff15

 

■特殊フィルム(Raibow Film)のお問合せはこちら
http://rainbowfilm.jp

この記事の担当者: karin sakakibara
昭和生まれの東京育ち。悩み:仕事がデジタルなのに根がアナログ。爬虫類が好きで、トカゲ(フトアゴヒゲトカゲ)を飼っています。
karin sakakibara

2016年05月20日

新宿にBEAMS JAPANがオープンした。輸入ファッションや雑貨の販売を国内外で展開するBEAMSが初めて手掛ける日本文化の発信拠点である。さらに、店内1階では、プロジェクションマッピングの新しい可能性を感じるキューピー人形を使った先進的な展示にも出会えた。

取材・文/山崎 潤一郎 撮影:越間有紀子

 

いきなり私事で恐縮だが、1976年当時、米国西海岸のライフスタイルにあこがれていた筆者は、創刊されたばかりの雑誌「POPEYE」を穴の開くほど眺めてから、開店して間もない原宿の小さな輸入衣料のショップに足蹴く通うという若者だった。その小さなショップというのが、BEAMSの1号店だった。

 

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そんな「ナウなヤング」(死語・廃語辞典参照)だった筆者をはじめとする、当時の西海岸憧れ野郎達のファッション要求を満たしてくれたBEAMSが、40年の歴史を積み重ねた上で世に問うたのが「日本文化の発信」とは、かなり意外だった。海外の良質なアイテムを日本に紹介することを得意とする企業だけに、今回、真逆の戦略に打って出た事の驚きと「何かしてくれるのでは」という期待が渾然一体となって、かつての旗艦店だったビルに足を踏み入れる。

 

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「匠」「趣」「食」など、地下1階から地上5階まで、各階ごとに「日本」をキーワードに6つのテーマに沿って集められた商品が並んでいる。ただ、そこはBEAMS、単なる和テイストのショップとは異なり独自視点で“目利き”した商品が、かなりの密度で並んでいる。硬軟織り交ぜた「ならでは」の変化球をビシビシと投げ込んでくる、そんな印象だ。

 

たとえば、「俺はコレしか認めねー」などというセリフが聞こえてきそうな、妥協を許さぬ頑固一徹職人の技が光る肥後守(和式ナイフ)があるかと思えば、「いきむ犬」(ウンチをする姿)などという黄金色に輝く犬のフィギュアが売られている。高度な技、カルチャー、アート、おもてなしといったキーワードを軸に「日本の今の感性」を溢れんばかりに詰めこんだ、そんなお店なのだ。

 

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中でも大いに目を奪われたのが、黄金に輝くキューピー人形達。身長50センチはあろうかという大きいものから手のひらに乗りそうな小さいのまで、量り売りでもするのかと勘違いするほどに什器に山積みにされたキューピー軍団に視界が金色に染まる。

 

聞けば、この黄金のキューピーは、オビツ製作所という専門の工場に特注したBEAMSだけのオリジナルだという。実は、このキューピーがBEAMS JAPAN1階フロアのアイコンのような存在になっており冒頭文で触れた、プロジェクションマッピングの新しい試みにも一役買っている。

 

「等身大」の映像マジックの妙に見とれてしまうプロジェクションマッピング


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プロジェクションマッピングというと、夜間、巨大な建造物に様々な画像をマッピングする大掛かりな仕掛けを連想する。メディアで取り上げられる事例は、東京駅、みなとみらい、姫路城、東京ディズニーランドなど大掛かりなものが中心だ。だが、今回の試みは、フロアの一角に設置された高さ2メートルほどの木製ケースの中のキューピーに投影するというもの。しかも、店内は普通に明るい。プロジェクションマッピングを実施するには、あまりに不釣り合いな環境に思えるのだ。

 

だが、ケース内に置かれた白磁のような白い肌のキューピーがその表情を七変化で変える様子は、まぎれもなくプロジェクションマッピングだ。もちろん、迫力という意味では、巨大建造物を使った事例には及ばないが、手に取れる距離で感じることのできる「等身大」の映像マジックの妙に、しばし見とれてしまった。

 

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普段見慣れた「モノ」が映像の投影により様々に表情を変えるのがプロジェクションマッピングの醍醐味だ。現実空間に非現実を創りだすことができるからこそ、見ているものを魅了する。今回の展示も、巧みにコントロールされたマッピング映像により、目すら描かれていない無垢のキユーピーが、金太郎風、歌舞伎の隈取、メイド風、骸骨とめまぐるしく変身する様に目線が吸い込まれてしまう。

 

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プロジェクションマッピングの新しい可能性に触れたところで、BEAMS JAPANの総合アドバイザーである放送作家で脚本家の小山薫堂氏の言葉を紹介しておこう。「人形という小さなモノに、創り込まれた映像を映すことでそのモノに新しい価値を与えている。『静』のモノが『動』に変化する面白さを満喫させてもらった」と感想を明かしてくれた。ちなみに、今回投影されている映像は、BEAMS JAPANと商品の供給元がコラボした取り扱い商品をモチーフにして制作されたもがほとんどだという。

 

これまでとは異なる視点で日本文化を発信するBEAMS JAPANに立ち寄った際は、1階に設置されたキューピー人形のプロジェクションマッピングにも注目してほしい。

 

【ビームス ジャパン】
■所在地:東京都新宿区新宿3-32-6 B1F – 5F
■施設URL
http://www.beams.co.jp/beamsjapan/
■電話番号:03-5368-7300
■営業時間:11:00~20:00(1F-5F)/8:30~22:30(猿田彦珈琲)/11:30~23:00 ラストオーダー22:00(日光金谷ホテル クラフトグリル)
■定休日:不定休
この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

2016年05月01日

2016年4月28日、40周年を迎えたBEAMSが、”日本をブランディングする”コンセプトで新宿BEAMS JAPANをリニューアルオープンしました。日本のファッション、デザイン、ポップカルチャー、クラフト、アートを独自の目利きでセレクトし”和える”、これまでにないBEAMS店舗が誕生!

 

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1階フロアのテーマは「祭」。日本の工房で、職人たちがこだわりを持って作られている商品が所せましと並んでいます。GOLDキューピーや、招き猫!

 

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そして1階フロアには、ソニー・デジタルエンタテインメントがプロデュースしたスモールプロジェクションマッピングが展示中です。

 

約40センチのキューピー人形に ”BEAMS JAPAN” のコンセプトアートを次々に照射! 明るい店内でも楽しめるデジタルアートをぜひ体験しに来てください!

 

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【ビームス ジャパン】
■所在地:東京都新宿区新宿3-32-6 B1F – 5F
■施設URL
http://www.beams.co.jp/beamsjapan/
■電話番号:03-5368-7300
■営業時間:11:00~20:00(1F-5F)/8:30~22:30(猿田彦珈琲)/11:30~23:00 ラストオーダー22:00(クラフトグリル)
■定休日:不定休
この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

2016年03月11日

世界最大のマルチメディアフェスティバル「SXSW2016(サウスバイ・サウスウエスト)」に出展、新しい広告体験を提供!(2016.3.13-3.16)

 

■ 街とスマホと人をつなぐ、ソーシャルコミュニケーションツールを2つ展示

スマホを通じた新しいコミュニケーション体験を提供するソーシャル・デザインカンパニー、株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスは、世界最大のマルチメディアフェスティバルSXSW2016(サウスバイ・サウスウエスト)・トレードショウ(2016年3月13日(日)~3月16日(水) / 主催地: 米国テキサス州オースティン)に初出展します。この度ソニー・デジタルは、皆様に2つの新しい広告体験を提供します。

 

■ ”magictron” 4Kインタラクションサイネージ。消費者の直感的なブランド理解を促す

“magictron”は、インタラクティブな体験を楽しみながら、ブランドのコンセプトを理解できるインタラクション・サイネージです。大型モニターに映し出された自分の姿が、画像認識技術により様々なアクション(動作・表情・声など) に反応して多様なクリエイティブ表現を実現します。自分が広告の中に入り込んだ写真を生成でき、それをSNSにシェアすることができます。また、会場から離れた人も“magictron”を体験できる、モバイル版もWebサイトに掲載します。

 

【magictronの特徴】

・カメラと人の「距離」を理解し、人の前後にインタラクティブなアニメーションを表示

・表情認識技術により、表情により演出を出しわける

・4Kカメラ+4Kディスプレイで、高解像度の映像を実現

・ハリウッドスタジオのDNAを生かした、エモーショナルなクリエイティブ

 

■ “NINJAINK” 特殊インクによるシークレットメッセージ。消費者にシンプルな感動を提供

“NINJAINK”は、スマートフォンでフラッシュ撮影した瞬間にブランドメッセージを届ける特殊な印刷技術です。高度なインクを用い、隠れた画がフラッシュ撮影で現れ、アプリを使うことなくARやプロジェクションマッピングでは実現できない驚きを提供し、SNSへの投稿行動を促します。

 

 

■SXSW2016特設サイト

http://sonydes.jp/sxsw/

 

 

■プレスリリース・取材に関するお問い合わせ先■

株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント ソーシャルマーケティング部 喜多

E-mail: Madoka.Kita@jp.sony.com

 

この記事の担当者: 西川ゆかり
いい大人になってから、うちわとペンライトが必須アイテムのアイドルにはまってます! 趣味は食べ歩き、スィーツと激辛料理が大好きです。
西川ゆかり

2015年11月06日

現代美術家・クワクボリョウタ氏が准教授として教鞭をとるIAMAS情報科学芸術大学院大学/岐阜県)

「モチーフワーク」の授業及びグループ研究で MESHが活用されました。

 

「MESH」はソニーのスタートアッププロジェクトとして開発・発売されているDIYツールキット。

LEDや加速度センサーなどを備えたブロックを、タブレット画面上でアイコンをリンクさせるだけで連携して動かせるため、プラグラム知識不要でインタラクティブなガジェットを表現することができます。

 

演習課題は 自分たちのキャンパスライフを充実するためのデザイン を作る。

 

制作過程に入る直前に「MESH」の存在を知らせたところ、5グループ中4グループが「MESH」を活用し

制作期間2日間という短期間にも関わらず、様々な切り口のデザインが生まれました。

 

■日時:2015年5月14日~5月21日(5月21日、研究発表)

■場所:IAMAS(情報科学芸術大学院大学/岐阜県)

■参加人数:IAMAS  1年生16名

 

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【研究発表:チームB】

キャンパスをゲームステージに! ジャンプで運動不足解消!

○タイトル:「Aジャンプブロック」~最近ジャンプしていますか? Aボタン使っていますか?

 

「日常生活で体を動かすモノ、コトをデザインする」

●入学2か月の1年生に、入学後の変化をアンケートしたところ、『運動不足」回答100%

●「日常無理なく継続して運動ができるデザイン」 を多方面の切り口で検討

●子ども時代に流行ったゲームをモチーフに、ジャンプ運動できるゾーンを学内に設置

●BOXをジャンプして叩くと、MESHによる「ゲーム音」「モータ起動」により演出が起こる

 

 ↑廊下に段ボールの箱が複数、高さ違いで吊るされている

 ↑ジャンプを促すため、学生に身近なデザインを採用

 ↑BOXを叩くと、ゲームの電子音とともに、キャラクターが出てくる

 

 

【研究発表:チームC】

その専門用語、伝わってませんよ? 「分からない」を可視化

○タイトル:積極的に腰を折ることで学内の相互理解を深める装置

 

「キャンパスライフ=研究活動」

●IAMASの特徴=生徒の多様性(年齢、性別、キャリア)

●生活文化の違いから、会話の意思疎通がうまくできない問題を解決したい

●アンケートの結果「分からないことを聞くのが恥ずかしい」「質問をして、相手の話の腰を折りたくない」「自分の当り前は他人の当り前でない」ことに気付く

●匿名で「分からない」を可視化するシステムを開発

●MESHを受講者の「スイッチ」として活用。「分からない」時にボタンを押すと、装置が起動

 

 ↑会議室や授業の場で装置が使用されるアイデアスケッチ

 

 ↑複数のスイッチが押されることで、棒が効果音とともに折れる

 

 ↑受講者が持つMESHのスイッチを押すと、話の「腰」が折れる

 

【研究発表:チームD】

校内にストレッチエリアを! 健康によいIAMASポーズを開発

○タイトル:リフレッシュスペース 五感を刺激してリフレッシュ

 

「1分間で立ってリフレッシュ」

●キャンパスライフの充実調査を「2年生へリサーチ」する。「立って作業する」のが流行っていた

●実際に、立って作業するのはリフレッシュにもつながることを経験。

●「リフレッシュを誘発する空間デザイン」に取り組む。「手形、足形」を様々な素材で準備

●「手形、足形」に手と足を合わせるだけで、ストレッチになる

●5種類のポーズはそれぞれ「I」「A]「M」「A」「S」の形を表現したものになっている

●MESHを「S」のポーズの「カウントダウン」として活用。足形に足を載せるとセンサーが発動し、音声でカウントダウン「S」のポーズをとるためのジャンプポーズを誘発する

 

 ↑手形、足形を芝生のような触感が楽しい素材で開発

 

↑みんなでやると、IAMASの人文字が浮かび上がる?

 

↑足形に仕込まれたセンサーとMESHを接続。カウントダウン

 

【研究発表:チームE】

ボツアイデアが、幽霊となってさまよう廊下。キュートな校内SNS

○タイトル:地獄の再発明プロジェクト

 

「現在のアイデアの萌芽~実現しなかった案を幽霊に~」

●限られた日数での発想→実装を繰り返している研究活動で、多数のボツアイデアが誕生

●多数のボツ案による「愚痴」がクリエイティブな活動を阻害している

●「愚痴」をエンターテイメントに昇華させるデザインを作りたい!

●研究過程のなかでうまれる「発見」→「アイデア」→「ボツ案」になったものを幽霊に姿を変えてディスプレイさせる(成仏させる)ことにより、「アイデアの循環」を行う装置を発明

●幽霊のクリエイティブには、発信者の連絡先が記載されており、学生同士がつながることもできる

 

↑ボツ案を装置に置くとMESHセンサーが感知。iPadでスキャン開始

 

↑幽霊の体にボツ案が書かれたクリエイティブが校内の廊下にディスプレイされる

 

↑幽霊は様々な速さで移動し、様々なボツ案と重なる。ボツ案の組み合わせが良案に発展することも・・・

 

16クワクボリョウタ

アーティスト/情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 准教授/多摩美術大学情報デザイン学科非常勤講師。現代美術を学んだ後、98年に明和電機との共作「ビットマン」を制作し、エレクトロニクスを使用した作品制作活動を開始。デジタルとアナログ、人間と機械、情報の送り手と受け手など、さまざまな境界線上で生じる事象をクローズアップする作品によって、「デバイス・アート」とも呼ばれる独自のスタイルを生み出した。

 

 

 

 

17情報科学芸術大学院大学(IAMAS)

先端的技術と芸術的創造との融合を理念に掲げ、新しい文化を発信する教育機関として、また情報社会の中での新しい表現者の養成拠点として開学した大学院のみの公立大学。芸術と科学の融合を建学の理念とし、先端技術と文化を織り交ぜた実践的な表現を主な研究テーマとしている。

 

 

 

 

 

 

MESH公式サイト

この記事の担当者: Masato.Fukunaga
学生時代はずっと卓球漬けの生活⇒社会人1~5年目までは編集プロダクションで書籍漬け⇒6年~7年目は企画会社でおもちゃ漬け⇒現在はソニー・デジタルエンタテインメントでモバイル漬け。2児の子育て奮闘中!
Masato.Fukunaga

2015年10月02日

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忍者のように姿を隠し、光に反応する NINJAINK(忍者インク)は
インクメーカー小松プロセス様とソニー・デジタルの共同開発により

誕生した次世代のインク。

 

2015.11.22(日)TBS 「がっちりマンデー」で忍者インクが紹介されました!

特集:「東京ビッグサイトの展示会で発見!未来の儲かる原石」第2弾!

http://www.tbs.co.jp/gacchiri/

 

忍者インクWEBサイトはこちら!

http://ninjaink.jp/

この記事の担当者: TorigoeSatoshi

2015年10月01日

 

月刊ムー×忍者インク

 

月刊ムー編集部が慌てた!

1950年頃、ドイツの新聞に掲載された有名な宇宙人の写真を紹介!

 

囚われたはずの宇宙人がいない…

だが、スマホのフラッシュをONにして撮影してみると

囚われたはずの宇宙人が囚われた姿で出現!

 

囚われた宇宙人が妖しく浮かび上がる驚きのポストカードは

日本最大のファッション展 ファッション ワールド 東京 2015秋 in 東京ビッグサイト

にて限定100枚制作・配布されました(9月30日から10月2日の3日間)

 

 

インクの概念を変える次世代のインク

「NINJA INK(忍者インク)」を使った特殊印刷は

交通広告やプロモーション、イベントで活用可能!

問い合わせ、サンプルご希望は下記よりご連絡ください。

 

【月刊ムー公式サイト】で紹介いただきました!

異星人が消えた!? NINJA INKポストカードの謎

http://gakkenmu.jp/news/2429/

 

【NINJA INK(忍者インク)問い合わせ】

株式会社ソニー・デジタル エンタテインメント・サービス マーケティング部

MAGIC MEDIA PROJECTチーム 鳥越・入江

TEL:03-5551-0871

こちらから

 

 

この記事の担当者: TorigoeSatoshi

2015年08月07日

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UFO、UMA、怪奇現象など世界の不思議にまつわる謎を

追い続ける不滅の雑誌 月刊『ムー』編集部が揺れた「謎のUFO」を紹介

 

▼犬を連れたおじいさんが指差している方向に、何かが?

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謎を解く手がかりは“スマホ”。

 

▼スマホのフラッシュをONにして撮影してみると、、

その瞬間!ついにカメラが捉えた!mu_ufoposter

 

 

スマホの画面には

牛をさらうUFOがっ!

 

月刊ムー×忍者インク        (撮影イメージ)

 

▼ UFO召喚に成功し、驚く地元の中学生たち!

 

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月刊ムー』×『ソニー・デジタル』 コラボ!UFOポスターは

昨年12万人が楽しんだ夏休み体験型大冒険シリーズ第2弾!

メガUMAアドベンチャー 2015 in 北九州にて展示中(※現在は終了)

 

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【巨大いきもの大冒険!! メガユーマアドベンチャー】 ※終了

昨夏、入場12万人と大ヒットした「からだのひみつ大冒険」に続く、夏休み体験型冒険シリーズの第2弾

会期:2015年8月1日(土)〜31日(月) 31日間

時間:10:00〜17:00(※最終入場は16:30まで)
会場:西日本総合展示場本館 5,520平米(北九州市小倉北区浅野3-7-1)
料金:当日券 大人(中学生以上)1,200円、子ども(3歳以上)900円
※2歳以下無料(保護者同伴)

http://www.ss-live.ws/megauma/

 

【月刊『ムー』公式サイトがリニューアル!】

月刊『ムー』公式サイトが8月中旬に待望のリニューアルオープン!

ムー編集部による謎の写真の解説記事も!

こちらからアクセス!

http://gakkenmu.jp/

 

【光るポスターとは?】

・スマホのフラッシュ撮影で見えないグラフィックが浮かび上がります。

・プロジェクションマッピングやARで提供できないサプライズ体験を提供

・撮影された写真はLINEやtwitter,Instagram等のSNSで拡散

・クーポンやスタンプラリーなどのキャンペーン、集客施策に活用!体験型広告として話題化!

・紙以外にも、布、壁など様々な素材に仕込んだり、またサプライズなグッズとして利用可能!

 

【ニンジャインク問い合わせ】

株式会社ソニー・デジタル エンタテインメント・サービス マーケティング部

MAGIC MEDIA PROJECTチーム 鳥越・入江

こちらから

この記事の担当者: TorigoeSatoshi